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2005.04.28 Web posted at: 17:09 JST - AP ベルリン(AP) ドイツ北部、ハンブルク市アルトナ区の池でここ数週間、1000匹以上のカエルの体が膨れ上がり、「爆発」するとの現象が発生している。ドイツの科学者たちは、原因がつかめず、頭を痛めているという。AP通信が27日、報じた。 ハンブルクの公共衛生当局などによると、科学者は池の水質とカエルの両方を検査したが、水質は市内の他の池と比較しても良くも悪くもなく、カエルの異変につながるようなウイルスやバクテリアなども検出出来なかったという。 地元環境保護団体は、「まるでSF映画の1シーンのようだ」と地元紙に述べている。体が膨らんだカエルが爆発するまで数分間かかるともしている。 生物学者らがいくつかの仮説を提示したが、いずれも否定されているという。市は住民に対し、調査が続く間は池に近づかないよう注意している。
CNN.co.jpより。 カエルが爆発って・・・。それも1000匹以上!! 詳しくかかれてないけど、自然現象っぽいね。 これってXファイルかMMR専門分野ですよね。 なんだか現実にしてはあまりにも不可思議摩訶不思議。 小学校の時にカエルに爆竹を入れたのを思い出してしまった。あのときは悪い子だったんだな。
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ファミレスとか行ったときに、満席で、『ここにお名前を書いてお待ちください。席が空いたら順番にお呼びします』ってやつに記入することってよくありますよね。  そんなとき、僕は『ぼ、ボケなあかん!』と思ってしまうのだ。  そんな習性に加えて、僕の本名は漢字で書くと読みにくいので、誤読される可能性が高い。誤読されるのは癪だし、かといって訂正するのもめんどくさい。そこでいっちょボケてしまうのだ。それならひらがなで書けばいいじゃないかという声が聞こえてきそうだが、ひらがなで書くくらいならいっそわかりやすい偽名にする。田中とか鈴木とか。  でも、僕のボケ本能はそんなもんじゃ気がすまない。  例えば、『仏』とか『神』とか。たまに芸能人の名前を書いたりもする。  レストランの店員が大きな声でこれを呼ぶ瞬間を観察してしまう。ネームリストを見たときにまん丸になる目。ちょっとドモリながら『か、神様。神様ァ~!』と呼ぶ困惑具合を見てほくそえんだりするのだ。  その呼ばれた瞬間の自分の恥ずかしさもちょっと好きだったりもする。  余談だが、僕はサディスティックであって、マゾヒスティックではない。自分と他人同時に対して羞恥プレイをする。同時多発サド。この快感は凡人にはわかるまい。  そして、このサディスティックな快感と共にボケ本能の欲求も満たされるのである。これぞまさに一石二鳥!  最近では僕にオフ会の幹事を任せた友人数名がS&B(サド&ボケ)の被害に遭っている。 オフ会の予約名を少し恥ずかしい名前にしておいたのだ。仮にそれを『いちご会』としよう。 そして店内で待ち合わせをする。すると、オフ会に来る人は『いちご会』という予約名を店員に告げなければ、予約席にたどり着くことが出来ない仕組みが出来上がる。 『あの~、いちご会ですけど・・・』と勇気を出して、妙にニヤケ顔の店員に告げねばならないのだ。 そのときはまだ生ヌルイ方だったけど、次に僕に幹事を任せるようなときにはお気をつけあそばせ。フフフフ・・・  とは言っても、これらの欲求が満たされることはほとんどない。なぜなら大概の場合、僕から発せられるボケ電波を察知した友人が先に名前を書き込むから。    正常な思考回路をもつ人から見たらただのアホだろうけど、いやむしろアホといってくれた方がオイシイのだが。。。友人諸君、こんな僕をこれからも温かく見守っておくれ。
『交渉人 真下正義』の試写会に行ってまいりました。 オフィシャルサイトでの応募にはずれて諦めていたところ、嬉しいことに知人からお誘いがあったので行けました。 「踊る大捜査線」からのスピンオフムービー(本編からの派生映画)ということで、本編(「踊る~」)で真下正義役を演じたユースケ・サンタマリアが今回、主役となるこの映画が『交渉人 真下正義』である。 ストーリーは、警視庁交渉課準備室の真下正義が地下鉄車両をジャックした犯人からあるゲームを仕掛けられるというもの。あるゲームとは?そして真下はそのゲームに??? まだご覧になってない方のために多くは語れません。  正直、ユースケが主役ということで、この映画にはそんなに期待してませんでした。  しかし、しかしです。  非常に面白かったです!いい意味で期待を裏切ってくれました!!パニックムービーというテーマに恥じず劣らず、見事に魅せる映画になってます。  真下を演じるユースケも上手かったし、カッコよかった!地味な脇役陣(ごめんなさいごめんなさいっ)がこれまた絶妙な演技を見せてます。もし脇役陣が違うキャストだったら絶対面白くなかった。  踊るシリーズらしく、ストーリーはわかりやすくてエンターテインメントを重視した構成になってます。最初のシーンから目を話せないストーリー展開、歯をくいしばるような迫力シーン、踊る大捜査線ファンでなくとも楽しめる映画になってます。  国内実写映画興行記録1位になった『踊る大捜査線 THE MOVIE2』は、踊る大捜査線ファンだからこそ楽しめるという要素(シリーズとのリンクなど)が濃かったけれど、『交渉人 真下正義』は踊る大捜査線という土台を外したとしても楽しめる映画です。ただし、笑えるシーンは一部本編とのリンクが貼られてます。そのためには、是非『踊る大捜査線 THE MOVIE2』を一度ご覧になってから劇場に足を運ばれることをオススメします。
加藤あい かとう あい 苗字の最初の一文字と名の最初の一文字をひっくりかえすと あとう かい 阿藤快 結構有名なことかも。 松平健 まつだいら けん 苗字の最初の一文字と名の最初の一文字をひっくりかえすと けつだいら まん ・・・・・・・・・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 まぁそういうこともあるさ(←スベったことに気付いたらしい (上のネタはなかったことにして) 松平健が爪の水虫のCMにでてるのがおもしろかったのでここで紹介。 ■爪Net(ノバルティスファーマ?) とりあえずご覧いただこう。 ■問題のCM(爪Net内動画) なにをしてはるんですか、上様? 馬に水虫うつっちゃうじゃあないですか。 そんなアスファルトで疾走すると馬の爪に良くないですよね。たぶん。 爪NetのCMなのに。 爪NetのCMなのに。 どうせなら最後にオーレッって言って欲しかったです。
デイリーポータルZをご存知の方は多いと思う。 お気に入り巡回サイトにしてるユーザーも多いと思う。 いまさらデイリーポータルZを語るなんて愚だと思われるかもしれないけど、 あえて語ろう。 いや語らない。 さてどっちだ? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 いやいやそんなこたぁどうでもいい。そうだどうでもいいのだ。 ここを見てはじめてデイリーポータルZを・・・ ・・・・・・・。 デイリーポータルZってなんかタイプするのめんどいんだけど、略称とかないんだろうか。 ちょっと考えてみよう。 『デイリー』 これはちょっと意味不明。てかヤマザキデイリーストアと間違えられかねない。 『デイリーポータル』 あんまり略せてないし。やっぱりZが入った方がいい。 『デイリーZ』 ん・・・。まだ長いな。略称っていうとやっぱ2文字から4文字範囲が呼びやすい。 『デイZ』 おお。表記する分には問題ないといった感じだ。試しにgoogleで検索してみよう。 ・・・・・。くそぅ。Hitしない。ドラゴンボールZとか出てきやがる。 あぁ~もう!なんて略せばいいんだよー。 しょうがない。“デイリーポータルZ 略称”で検索してみよう。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・。 あ!あったあった。 ほかでもないデイリーポータルZ内に記事があるではないか。 お。ヨシダプロがコネタで。 ■どこまでがデイリーポータルZか って、おい!全然参考にならんやないか!まじめにやれヨシダプロ!(←じつは不真面目なところが面白いのだけど) いや、でも デリデリポッポ デリポッポ なんて思いつくヨシダプロ最高! ってことで、略称は『デイZ』ということに独り完結してしまうことにする。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・? あれ? なんか忘れてるよな気がするよ。 と。 タイトルを見上げてみる。 ■べつやくれいにハマる って書いてるね。そうだね書いてるよね。ふ~ん。(ふ~んじゃないよまたべぇ) ってことでつづき!
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