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当選しました! 椎名林檎ファンクラブ「林檎班」限定イベントに当選しました! 12月13日恵比寿ザ・ガーデンホール。キャパは1500名。 詳細はまだ発表されず。 ただライブではないようなことが伝えられております。 今年は東京事変のライヴも観れたというのにまだこんなプレゼンツがあるとは思わんかった。 そういえば、東京事変はキーボードとギターが新しいメンバーになった。 そして11月2日ニューシングル『修羅場』をリリース!フジテレビ「大奥~華の乱~」の主題歌としてタイアップ。 さらに来年2月、顔見世ライヴ! 僕は椎名林檎のことは元々普通に好きだったんだけど、去年の夏フェスに披露された東京事変のライヴに一目惚れ。そこからはもう東京事変の虜になってしまって、人生で初めて人様のファンクラブにまで入会しちまった。 ああもう楽しみでし仕様がない。早く12月になって頂戴。
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東京事変

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突然ですが、僕は筋金入りの面倒くさがり屋なのです。 典型的な症状として、朝起きるのが面倒くさい。 わっはっはははははは・・・・・ゲフンッゲフンッ えーっと、他には、掃除が面倒くさい。 ゴ、ゴフッゴッフッゴフッゴフッ 自堕落だとかフケツだとかだらしがないとか言われます。 え、えーっと他にもまだまだ自慢できることはあるんですが、僕が言いたいのはですな、面倒くさがり屋がゆえに得することもあるってことです。 例えば、言い争うのが面倒くさい。 言い争いになりそうになると、次の瞬間には穏便に済ませることを考えてます。 すると、協調性があるとか冷静だとか言われます。 仕事も基本的に面倒くさい。 楽をしたい。どうすれば目の前の仕事が早く効率的に片付くのかを必死で考えます。 楽をするための努力は惜しみませんのよ。 最小限の労力で最大限の効率を引き出す方法に長けています。資料をいちいち参照するのが面倒くさいから資料の内容を頭にインップットしてしまう。 すると、要領がいいねとか記憶力いいねとか言われます。 まぁ社会人やってれば全てがそれで済ませられるかというと、そうではないですが。 学生時代なんてそれが顕著でした。 テスト勉強なんて長い時間かけてダラダラするのが非常に面倒くさいので、暗記物なんかだとテスト当日の朝からテストの間に覚えてしまいます。徹夜すら面倒くさいので。テストの結果がこれまたよかったりするのです。 すると、天才やん!と言われます。 すぐに忘れてしまいますが・・・。 文系に多いタイプですな。僕も多分に漏れず典型的な文系人間です。 外出が面倒くさい。 必然的に引き篭もりヒッキーになるわけですが、ぶっちゃけ経済的なわけですな。 とまぁ、いろいろあるんですがやっぱりこれは言い訳ですか。そうですかそうですよね・・・ 面倒くさがり屋の言い訳エントリーでございました。 お粗末。
この詩が道をなすならば 声がかれるまで この詩が幸せをよぶならば 声がかれるまで 僕にみえない世界でも たしかにそこにある いつもおもいうかべる 藍い空気の中の蒼い花びら 僕の声にあわせて ゆらゆらまうまう 月灯りに透いて そっとうけとめる 詩がとどくだろうか 僕はうたう 声に詩をのせる 決してみえない花をおもいながら
《青春のバイブル》 ★土手に寝転んで流れる雲を眺めてみよう』 これを読んだとき、イメージはセピア色。ほろ苦くて少し気恥ずかしい気持ちがした。 ベタなケースなんだけど、ベタなままで放っておいてはいけない気がした。 そして気がついた。 自分は青春という彩鮮やかな世界の外側から、セピア色のフィルターを通してそれを傍観しているからそんな風に感じているんだと。 思い出してみる。自分が感じたはずの眩しい光を放つ世界を。 目を開けようとすると白い光が視界をさえぎる。数メートル先には何があるのか眩しくてわからない。 でもそこには何かがある。目を完全に開くことが出来ないほどに眩しい。眩しいからといって、額に手をかざしてみるという事など考えてもいない。 思い切って目をいっぱいに見開いてみる。 するとそこにはある意味グロテスクなほど彩とりどりの世界がある。360度いろんな色で埋め尽くされている。綺麗な色もあれば薄汚れたような色もある。綺麗な色を見れば目は綺麗な色を映す。汚い色を見れば汚い色をまたその目に映す。 その目にはセピア色のフィルターなど存在しない。 感じるのは大きな期待とわずかな畏怖のみ。 素肌からほとばしったエネルギーが色を求めて止まない。それを防ぐものなど何にも誰にもできそうにはない。 周りに溢れる色を吸収してもしても減りはしない。 減りはしないどころか色はどんどん増え続ける。 それに比例して、吸収しようとするエネルギーも増大する。またそれを映す目も色をころころと変化させる。 そう。それこそが青春・・・だったのではないか。青春という彩鮮やかな世界の内側にいるときはほろ苦さや気恥ずかしさなど感じない。外側にいてそれを傍観するからそう感じるのではないか。 僕の目は今何色なんでしょう。 僕が中学生の時の国語の先生が、ある作品を読んだ感想を 「私はこの文章にセピア色のイメージを抱きました。ね?みんなもそうでしょ?」 と述べた。それに対して当時の僕は反論したのだ。 「そんなことはない。僕にははっきりといろんな色をイメージできた。」 それを聞いた先生は 「私が感じたことを述べただけです!」 と強い口調で顔を真っ赤にしながら言っていた。 僕は担任でもあったその先生が嫌いだった。 そんなことを『《青春のバイブル》 ★土手に寝転んで流れる雲を眺めてみよう』を読みながら感じてしまったので思わずTrackBackしました。 ここに書いたのはあくまでも僕のイメージだから、他人には理解しづらいと思います。 僕もいつの間にか大人になって、青春なんてシャラクサイものだと感じていたんだなぁっていうことです。 そんなこんなな29歳晩夏。あと数ヶ月でもうひとつ上の大人になるのです。 ■TrackBack 困ったときのベタ辞典『《青春のバイブル》 ★土手に寝転んで流れる雲を眺めてみよう
Flickr!に画像をUPしようと、昔の画像を整理してたら立ってるヤツラの画像が出てきましたよ。 立ってるヤツラはステキ撚 いきり立ってます。
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