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そう。最近耳につく言葉がある。 皇位継承問題で女帝を認めるかどうか“有識者”会議が行われているという。 この有識者、曲者であると僕は考える。 単に辞書から意味を汲み取ると -学問・識見が広く高い人。- という意味になる。 でもそれは誰? http://www.kantei.go.jp/jp/singi/kousitu/konkyo.html へー。で、何者? わたしゃこの中の誰一人として知らんよ。 わたしたちゃそんな何処の馬の骨ともしらん奴らに日本の行く末をまかせちゃっていいのかい? うちに挨拶に来いとは言わんが、せめて世間に対してもっとどういう人物か公表してもらえんかな。 天皇が男性か女性か、どっちでもいいと思っている人は少なくないはず。 でもこれ結構重要な問題。 議題はこれ いろいろ書いてますけど、例えば極端な話 女帝が一般外国人と恋に落ちて結婚しようとした場合、現行皇室典範によると女帝は皇族を離脱してその一般外国人の嫁になるわけです。 ってことは、日本の天皇がいなくなっちゃうわけで。これ大変なことなわけで。 愛子・ジョヴィジョヴァ とかいう名前になっちゃう。 ね、結構大変な問題だとおもいませんこと?(←なぜかオクサマ言葉 話を戻すけど、この“有識者”ってどうも怪しい。皇族典範という日本国憲法の下の法律を改正するかどうかって会議なのに国会議員がいない。だれが選定したかもわからない。そもそも本当にこの人たちが識者なのかどうかもわからない。 そんな皇族典範に関する有識者会議。 有識者会議に関する有識者会議とか開いたりするんだろうかね。 そして皇族のことを決めるのに皇族が会議に参加できないという罠が。
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棒SNSでtkhkさんが紹介していたのを僕もまねっこしてみた。 以前にもこんなのをしてみたけど、これはもっとグレードアップヴァージョン。 経県値 結果
11月になりました。 来月は12月。再来月は来年の1月です。 去年の11月はなにをしてたかなと思い起こしてみれば、救急車で運ばれた苦い記憶があるのみでござります。 そんなこんなで今年の7月から職種を変えて早や4ヶ月目。 去年に比べればなんと落ち着いた日々を送っていることでしょうか。 なんで去年のことなんか思い出しているのか自分でもよくわかりませんが、やはりこの時期になると毎年迎えていた繁忙期を思い出してしまうのでしょうね。きっと来年はこの思いも薄れていくことだろうと思います。 来年の僕はどうなる。来年のこの時期の僕はどんな風に人生を過ごしているのか。 単に想像するのではなく、ヴィジョンを描いて思い馳せてみたりします。 楽しく仕事をし、いい恋をし、毎日が楽しくてしようがない。そんな日々を思いながら残り少ない平成17年を生きてまいる所存で御座います。
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