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久々にネットで腹抱えて笑った。 あまりにもツボったので紹介する。 2chのあるスレッドで、モスバーガーのソースがこぼれないように食べる方法を説明する奴がいるんだけど、こいつの文章が・・・。 詳しくは↓ 「モスバーガーのきれいな食い方教えれ」                   日刊スレッドガイドより こんなにも文章力のない人が存在するとは・・・。 いや、文章力じゃないな国語力だな。 シュールとはこういうことなんだなと思った。 彼が一生懸命説明しようとしてるので笑わないで解読しようと歯を食いしばるんだけど、堪えきれずに歯の間から笑い声が漏れてしまう。許してくれ。もう勘弁してくれ。いやでももっと説明して欲しい!ふと気づくと彼の文章を愛しくさえ思っている自分がいた。 でも何回読んでも理解できない。 誰か解読して~!
[■理解したい!]の続きを読む
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世間並に土・日・月と3連休なるものを経験してみた。 土曜日は曽爾高原へススキの撮影に。 夜は友人宅で夕食をよばれ、赤ちゃんの撮影。 赤ちゃんかわいかったー。 10ヶ月の女の子。遊んであげたつもりがまんまと弄ばれてしまった。 久しぶりに友人とカラオケ。AIのSTORYを唄えるようになってた。誰が?僕がだ。 日曜日、現像。 現像された写真について、前から気になっていて、でも気にしないで於こうと思っていたことが、無視できなくなった。 UFO(空飛ぶ円盤ではない。黒点のこと)が映る。光の加減によっていつも同じ場所に。いままで気にしないでいたというより、頑固な埃かと思っていたけど、よく見てみると内レンズの中に×印のような傷と思われるものを発見。空を撮ると露骨になるのでおそらくこれが原因かと素人ながらに判断した。 月曜日、ビックカメラに修理依頼。 パチンコへ。 年に数回しかしないパチンコ。大当たり。3,965,562.25ルピアぐらい儲かった。回らない寿司を食った。泡銭は貯金しちゃいかんのだ。 レンズの方はというと、やはり傷だ。メーカーに診てもらうため2週間ほどの入院と相成った。 2週間もカメラに触れないなんてショック。 8月に撮り始めてから毎週1回は撮影に行ってたもんなあ。 これを機会にもう一本レンズ買おうかなと思ったりしてみる。 3連休ってええもんやなー。
(公式HP)

キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

ブログでキターを使ったのは2度目か。

ついに京極堂シリーズ第二弾、『魍魎の匣』(モウリョウノハコ)が公開されます!
京極夏彦原作、『姑獲鳥(うぶめ)の夏』に続くシリーズ第二弾!
楽しみにしてたので非常に嬉しいニュース。 

って今更なんですけどね。というのも、今年の1月に製作発表されてたのですな。でも、自分が知ったのは今なので興奮冷めやらぬ!
然も然も!大好きな東京事変がエンディングテーマを手がけると知って尚更大興奮ですわー! 

メインキャストは前作とほぼ同じ。
でも残念なのは前作一番のハマリ役、永瀬正敏さんから椎名桔平に俳優が代わってしまった。それより宮迫を代えて欲しかったよ。 

監督は原田眞人。名前は聞いたことがあるけど、この人の作品は観たことが無いな。・・・などと思いながら映画のHP見てて 


ん!?

  

この顔は見たことがあるぞ。 

みなさんわかりますか? 




ラストサムライの憎まれ役、大臣を演じた人です。ということで、この人の監督作品は観たこと無いけど出演してる映画は観たことがありますよ。と。
ちなみに監督代表作は、最近公開された『伝染歌』や、『金融腐蝕列島・呪縛』『突入せよ!あさま山荘事件』など。

 『魍魎の匣』は前作同様、は難しい作品だと思うけどどんな風に仕上がってるのか楽しみです。前作は劇場で観たけどイマイチだったんだよなー。でも今回も絶対劇場で観ますよ。
ちなみに前作のレビューはコチラ。コメント欄でcamelと「魍魎の匣」なら映画としておもしろいかもなーという会話をしていた。でも監督代わっちゃったからどうなることかねえ。この作品こそ実相寺監督が合いそうなのに。


 公開は12月22日。 


原作が気になる方は↓
魍魎の匣―文庫版 (講談社文庫)
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京極 夏彦

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(表紙の画が怖いけどホラーじゃないです。ミステリ作品です)
大阪市淀川区に十三(じゅうそう)という駅がある。 十三ミュージックというたぶん有名なストリップ劇場があり、高村薫の小説「李欧」や「黄金を抱いて翔べ」の舞台で知られる場所だ。歓楽街としても名を知られている。 淀川を隔てて大阪の高層ビル群を一望できる。 なんだかダークなイメージだ。 そんな街のとある商店街の守り神。 人は俺のことをこう呼ぶ。 鉄わん波平と。
ニュースである人の死を知りました。 何の因果かな。 僕が以前働いていた会社にいた人で、当時は常務、現社長。その人は僕のことなど覚えてはいなかっただろうけど、ニュースを読んだ後しばらく動悸が治まりませんでした。 43歳、縊死でした。 前社長で現会長のご子息、父親とは違い責任感のある優しい方でした。あの会社でトップを勤めるには真面目すぎたのかもしれません。 お悔やみ申し上げます。 もう誰も自殺なんてしないでください。
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