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SHIWASUシリーズラスト。 12/18 とあるきっかけで知り合ったとある方とお食事した。 その方のお好みということで、タイレストランにて。 その名もズバリ「TOMUYAMKUN(トムヤムクン)」 そのまんまやないか!! と、関西人なら誰もがツッコミの虫を抑えられないであろうその名のレストランに赴いた。 かなりメニューが豊富で、味も日本人好みな感じでとても美味しうございました。店内が静かで過ごしやすかった。 また行きたいと思う。 おしゃべりしながら、あっという間の3時間。楽しうございました。 料理写真も撮り忘れました。ブロガー失格やね。 12/21 会社の忘年会。 超久しぶりに酔いつぶれた。 飲まずにいられるか!ってな近況だったので、下戸な僕でも酔ってみたい気分だった。 というわけで、シッチャカメッチャカの1週間でした。さすが師走。 今年は、僕の身近でお亡くなりになった方が例年よりも多かった1年でした。そのかわり、素敵な人たちと出会いました。人だけでなく素敵な物とも出会いました。僕の中で今年一番の出会いは一眼レフカメラでした。 来年はどんな1年にしようかなー。 また来年も当ブログをよろしくお願いします。 皆様、よいお年を。
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SHIWASU#2のつづき・・・ 関東から帰ってきて翌日17日、会社で大変な事件が起こった。 率直に書けないような事件。社会的には犯罪であり、個人の心情的には裏切りを味わった。 彼は僕の後輩だった。ずっと嘘を吐きつづけ、自らの身を滅ぼした。その体から滲み出た嘘は、人を傷つけるようなことができない優しい彼の自己防衛の方法だったのかもしれない。けれど、犯した罪は消えない。 人を傷つけたり、謀ったり、殺傷したりするということは、ある問題に対しての、本当は簡単な回避方法かもしれない。でも環境はそれを容赦してはいけない。もしそうしてしまえば、皆が簡単な方法を選んでしまうかもしれない。 でも、それは間違ってる。あくまでも、逃げる方法でしかない。解決方法ではない。社会には秩序があって、それに則って罰せられる。罪と罰に一生ストーキングされることになる。 もっと早く彼の嘘に気づいてあげられなかった、もっと信じてもらえるような接し方が出来なかった自分に、情けなくなった。 彼の気持ちを想像して悲しくなった。 たぶん二度と彼のことを信用できないだろうことを実感して諦めようとしている自分がいた。 話しかける勇気を持てずに、最後の最後になって、「次、がんばれよお前!」としか言えなかった。 守ってやれなかった。助けてやれなかった。 もう同じことを繰り返さないように、ここに書き留めておくことにする。
世の中のカップルたちがハゲてしまえばいいのに 今日はクリスマスイブという日らしい。 それはさておき、メモリー増設成功! ニゴロをブッコ抜いてゴーイチニ2本ブッ挿してやりました。 いやー快適だね。ビバ1ギガ!これでRAWをどんどん取り込めるわ。 そうそう昨日の日記の続き。 東京でMONちゃんにもらったお土産、ペニンシュラ九龍のチョコがめっちゃくちゃ、んまい!!それを書くのを忘れとった。バレンタインでもらったチョコのようにチマチマゆっくり食べていってます。 そうだ。東京駅で買って帰ったお土産2つを紹介しよう。 まず、崎陽軒のシウマイはいつも買うんだけど、奮発して倍の値段の特製シウマイを買って帰った。これがまたそれほど旨くない。いや、決してまずくはない。でもふつうのシウマイの方が旨いです。倍の値段の価値なし。 そしてもうひとつ。 ラミーア東京ショコラ。これは激ウマでした!ガトーショコラみたいなんだけど、すごく濃厚かつしっとりしつつもやわらかな食感。 販売は下記売店かネット注文で。 ●JR上野駅内一部売店 ●JR東京駅内一部売店 ●JR品川駅内一部売店 ●JR大宮駅内一部売店 ●羽田空港 第1ターミナル 7号売店(※飛行機にご搭乗されるお客様のみご購入いただけます)
SHIWASU#3へつづく
(先週はほんとに様々ありすぎて一緒の日記に書ききれないのです)
くーりすますーがことしもやーってきたどよ~ん と、いちおうクリスマスの風潮に乗っておくとして。 今月はいろいろありすぎパルプンテ状態。 15日と16日はリフレッシュするために東京と江の島に行って来た。 東京へはちぇぶの写真展と友人に会いに。 写真を本格的にやりはじめてから4ヶ月。 普段はFlickrで他人の写真を見てばかりだけど、やっぱりプリントされた実物には圧倒された。伝わる雰囲気と迫力が素晴らしい! いつか実力が伴うようになったらやりたいなー写真展。 夜の飲み会も楽しかった~。飲めや歌えやワッショイワッショイ!を気兼ねなくできるって楽しいもんだね。ほんとに楽しかった。ありがとう。にょろこ、MONちゃん、ユメギワちゃん。 あんなに女の人に囲まれることは、仕事でおばちゃんたちに囲まれる以外滅多にないので緊張しましたわよ。 翌日、湘南は東京で働いてたときに何度も何度も車で通り過ぎてた場所。 ここ数年、なぜか江ノ電に乗りたくて江の島に行きたくて。 なんであのとき行かなかったんだろうって。 やっと念願だった江ノ電も江の島も満喫できた。月に着陸した人類のようにフワフワに浮かれてたなー。 うおー!電車と民家の間隔せっまー! うおー!とんび多いなー! うおー!海ー! うおー!うんこしてー! ずーっと、うおー!うお!言ってました。 またうおーうおー言いに行きたい。
SHIWASU#2へつづく
追記:日程間違ってたので訂正しました。
全くの私事なのですが、書かせてください。
彼女は最期まで無邪気な子供のように過ごして、すっと息をひきとりました。 何十年もの間、病院で過ごした彼女に大人の時期が訪れることはなく、子供の心を宿したまま昨夜、59歳で叔母は彼女の世界から満天の星空へ発ちました。 母が見舞いに訪れ、交わした言葉「お姉ちゃん、また来てね」。いつもの別れ際の言葉。最後の別れの言葉になりました。 今ようやく、叔母の幸せを願うことが出来ます。来世や死後の世界がもしあるなら、この世の辛さをぶっ飛ばすぐらい幸せになって欲しいと祈ります。
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